社訓

丹頂ガスの歩み

1950年の創業以来、
地域のみなさまに支えられながら、
「安心で豊かな生活」の実現を目指し歩んでまいりました。

創業当時

1950(昭和25)年7月、初代・丹羽一郎が四日市の地にて創業。大八車による煉炭・みそ・醤油の販売から事業がスタートしました。LPガスを中心に暮らしを支えるエネルギーをご提供し、現在まで続く三重県のみなさまとの強い結びつきが生まれました。

1970(昭和45)年、二代目の栄太郎が事業を継承。エネルギー販売に加え、リフォーム事業をスタートさせる等、より幅広い「暮らしのサポート」を目指してまいりました。

現在の丹頂ガス

2014(平成26)年、三代目となる孝直が代表取締役に就任。電気事業をはじめ時代の流れに沿って事業を発展させつつ、共に時を刻み代を重ねた地域の方々の暮らしを支え続けています。